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2008/05/25

ツリガネソウが咲いています

200525turiganesou_2 100円ショップで買った種
昨年の初冬に蒔いた種

70センチ以上に成長して
薄紫の花が咲きました

花言葉は
正義、貞節、愛らしさ、忠実と
別名はホタルブクロ

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雨に濡れた花々

200525tessen2 昨年の秋に
日の当らない所で何年も生きていたテッセン
花も付けられず葉っぱだけを伸ばし
ここに居るよ
ここに居るよと主張を
やっと気付いて特等席へ
肥料も多めに水も切らさずに

テッセンは花を次から次へ
喜んでいるのか
恩返しなのか


200525tessen1 10年以上の長い間
花が咲けなかったうっぷん晴らしか

それは分からない
でも
うれしそうですね







200525minibara ミニバラ
真紅のミニバラ
他の花々のせい?で昨年は木影に
狭い庭のために
初冬には雑草に負け
枯れ枝が目立ち苦しんでいた

土を半分取替え
雑草を取り除き
枯れ枝を除去して肥料を

鉢一杯に真紅の花


200525rupinasu1 ピンクのルピナスは花が終わった

黄色のルピナスが

一本の花枝から
二本の花が咲いています

雨に濡れても

綺麗に咲いています

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2008/05/18

真サバに真アジでクーラー満杯

早朝3時に起床して
出発したのは30分後
途中に高騰したガソリンを入れて
コンビニで海苔弁とお茶を
4時半に漁港に着くと釣り客は既に乗船している
急いで竿を釣り座へ行くも
サビキ釣りに有利?な船尾ではなく
船首から2番目に確保

サバ場に着くと
船は錨を打たず流し釣りに
流し釣りすると船首側の釣り座も関係なく釣れるハズ
朝一はサバの当りは出るも
食いがイマイチで掛かってもバラシに
その内に真サバの入れ食い状態へ突入
船上はサバとの格闘
速いリーリングでサバ走りを防ぎ
船上へ釣り上げたら
さっとカッパのズポンと手で押さえて針を外し
海水の入ったバケツの中で首を折って血抜きを

つかみ損ねて船上でバタバタと暴れさせれば
サバの身は全身が内出血状態になってしまうから

一時間半もすると真サバが20匹程度に
すると、船頭さんからアジ釣りに行きますとアナウンス

30リットルクーラーはほぼ満タン状態で
サバ仕掛けのままでアジ釣りに
20分程度走って魚場に
船は錨を打って、水深が60mほどに
真アジがボツボツ釣れて20匹超え
クーラーは氷を入れて満タン状態
一人では持ち切れない重さになって
釣り友に助けてもらい運ぶ有様に

家に帰ってから
サバをシメサバ、煮付け、醤油漬け
アジは天ぷら、お刺身
多くのお魚は近所へおすそ分けに

一番美味しかったのは
アジのお刺身だった
脂が乗っていて最高だった

一日遊んで、新鮮なお魚は食べ放題
船代7000円、ガソリン代1500円、朝食1000円、高速1000円
〆て1万円チョット
高いと考えるかお値打ちと思うか
活魚店で家族3人が食事をしたと思えば超割得では

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2008/05/10

オリヅルランの花が咲きました

200510orizuru1 暑かった五月の連休が終わって
最初のお休みの日が

縁側のオリヅルランに白い花が咲きました
花言葉は「集う幸福、守り抜く愛」とか

白くて細い花びらが主張しているのかな





200510orizuru2 オリヅルランの花
蕾は花の近くにも

通年ならば屋外にいたのに
今年は縁側に
そのおかげでオリヅルランの花を
花を見つめる事が

何が幸いとなるかは分からないもの

それがあるから
楽しさも
苦しさも

それが世の流れかも
流れを自覚して欲しい政治では

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